2012年05月19日01:13
読まなくていいです!買ってくれれば!
2012年、僕の人生に大きな転機がやってまいりました。フモフモ編集長が、とうとう本を出版することになったのです。「あー、ついにやったか」「ばかだねぇ、実にばかだねぇ」「世界中がキミのレベルになったらこの世の終わりだぞ!」などと、僕の頭の中の子守りロボットは軽はずみな行動を全力でたしなめています。でも、もう、書いちゃったんです。じゃあ仕方ないですよね。
ことの起こりはツイッターに寄せられた1本のダイレクトメールでした。編集者を名乗るモテキの主人公風のアイコンから届いた、「本を出しませんか?」という誘いの言葉。僕は間髪入れずにダイレクトメールをしたためます。「それは金次第ですなぁ」「人の心を動かすのは金」「むしろ金だけください」。ビジネスパーソンとしての正しい姿勢での光速返信です。
ではまず金についてのやり取りをしようということで、2月初旬のファミレスで編集者氏と待ち合わせ。「どうもフモフモ編集長です」「貴殿は編集者殿ですかな?」「編集長、では、なく」と交渉を有利に進める先制攻撃。僕のオーラに気圧されたか、編集者氏はドリンクを持つ手も心なしか震えていたように思います。
しかし、編集者氏もまた歴戦の猛者。僕は初めて会った人の力量を見定めるべく、「ケーキが食べたいです!」というオーラを全身から発することにしているのですが、彼はそのオーラをそよ風のごとくいなします。にわかに立ち込める苦戦の予感。「ケーキを食べたいです」の一言を言い出せないまま、本の打合せだけが進んでいったのです。
そして生まれた一冊。
タイトルはズバリ「自由すぎるオリンピック観戦術」。2012年6月4日発売、定価はいっちょ前の1260円。五輪商戦を当て込む気マンマンのタイトルは、ついうっかりベースボールマガジン社の本の横に置かれそうです。ネット上で垂れ流している駄文そのままに、本の形で撒き散らされる新駄文。誰かを騙すつもりは毛頭ありません。清々しいほどロクでもないことだけが載っている、渾身の駄作であります。
カバーに描かれた可愛らしくて、スーッと体の力みが抜けるようなイラストは、すでに多方面でご活躍をされている後藤グミさんの手によるもの。学生時代は建築を学ばれたという、グミさんが描くロンドンの街並み。そこに広がる五輪の空気。そこかしこに描かれた自由すぎる競技者は、五輪競技をフリーダムに楽しんでいます。
↓「自由すぎるオリンピック観戦術」だけに、観戦術ではない内容も多数含んでおります!
ノウハウかどうかすらアヤしい!
日本語であることは約束します!
これこそ本書に込めた想い。もっと自由に、もっとくだらなく、もっとどうでもいいことまで五輪を楽しみたい。テレビの前で。結果とか記録とかメダルの数といった当たり前のポイントだけでなく、五輪を楽しみ尽くすための見どころを提案したい。その想いが1分、そして金が9割9分の原動力となって、僕なりのオリンピックの見どころをまとめたのが本書なのです。
本書に収録した49篇の駄文。まぁ多少いつもと同じ話をしている部分もありますが、これらは完全書き下ろしの新作ばかり。僕は何度も反対をしたのです。本当に書き下ろすのかと。「金はほしいが面倒くさい」「どうせブログの読者は買わんからコピペで十分だろう」「誰か代わりに書いてくれんもんか」などの申し出の数々。しかし、それらは悉く却下されました。
仕方なく文章でページを埋めていく僕。ときおり混ざる「あああああああああああああ」などの文字列。半分を過ぎた頃からはネタもすっかりなくなり、惰性で筆を動かすばかり。思い返すのは、こんなことなら「五輪」と「五〇」なんてしょうもないダジャレを言うんじゃなかった。大したダジャレでもないのに。そんな後悔は、最終的に「文章量が多すぎてページが足りないので、ちょっと削って49にしましょう」という編集者氏の提案で頂点に達することになるのでした…。
そんな苦労の甲斐あって、224ページを埋め尽くした新作駄文。合間あいまには後藤グミさんにお願いしたイラストも登場。おおよそ1ネタにつき1枚という無駄な豪華さで、本を彩ってくれています。もちろん、そのイラストも僕が案を出して強引に書いてもらったものばかり。意味不明な発注の数々に応えてくださった後藤さんには、素敵なイラストを提供してくれたことへの感謝と、しょうもないものに巻き込んでしまった陳謝を捧げたいと思います。
そして、ここでみなさんにお知らせです。
ただの駄文を買っていただくのは申し訳ないので、僕なりに考えたことがあるのです。それは偽善。本書の印税の一部を、東日本大震災からの復興を祈って、僕の故郷である岩手県に寄付しようと思うのです。故郷がわずかに潤い、僕は善人様としてあがめられ、みなさんはこんなモノを買ってしまった言い訳ができる。これぞ美しいwin-win-winの関係ではないでしょうか。
実は、今まで数多くの善人様を見ながら、僕は心苦しく思っておりました。「僕も善人様と呼ばれたい…」「偽善者として名をあげたい」「偽善したいなぁ」と。嫉妬、羨望、憧憬。今回はそれを満たす大きなチャンス。何かできる偽善ひとつ。大切なことですよね。ただ、一応告白しておくと金の全部ではありません。全部寄付してもいいですが、もし万一、120万部くらい売れたら悔しいですよね。他人の幸せより自分の幸せということで、「著者の印税」だけを寄付することにしました。
↓どうも、著者です!

この辺の設定がだいぶいい加減になってきていますが、あくまでも著者はコチラのぬいぐるみであります!東急ハンズで買いました!
最近ももいろクローバーZに夢中のため、軸足がズレてきました!
↓これが著者の執筆風景だ!

このように厳しく指示を出しながら、ゴーストライターに書かせております!
タレント本では当たり前の風景です!
この手法ならばゴーストライターぶんの印税は手元に残るということで、著者さんもご納得。著者はゴロゴロしてるだけで、書いたのはゴーストライターですからね。ゴロゴロしてるだけで寄付ができて名前が上がるのですから悪くない話です。えー、この手法で120万部売れた場合、著者とゴーストライターの印税の分配は未定ですが、寄付は8000万円くらいになるんじゃないでしょうか。うーん、そんなに売れたら、どれだけ嘘つきとなじられても寄付を中止したほうがよさそうですね!
↓本書の掲載内容はこんな感じになりました!
49本の駄文、読むのが四苦八苦とか言われそうだな…。
仕方ない、アマゾンのレビューは自分で書くか…。
とまぁ、タイトルを読んだだけでどんな感じの駄文になるか、熱心な読者さんには想像がつくのではないでしょうか。期待するもヨシ。期待しないもヨシ。僕の希望は黙って買って→読まず→酷評せず→ゴミに捨て→読んでないもんだから捨てたことまで忘れて→もう一回買っちゃう→以下ループの展開。1000人が100回ずつ繰り返せば、夢の印税生活も見えてくるというものです。
しかし、いかんせん内容の伴わない無名の駄文。発売日に書店に行ったところで、本はありません。断言します。本屋に、この駄文は、ありません。全国に1万5000店の書店があるとされるわけで、1万5000部以上発行しなければ行き渡るはずがないのです…!
↓確実に買うならこうしよう!
何せ、もし僕がAKB48さんなら、熱心なファンがひとりかふたりで買い尽くしそうなレベルの話です。いかなアマゾンとて、大した在庫は抱えてくれないでしょう。物好きを自認するアナタはお早めにご決断ください。いたたまれなくなった僕が、自分でアマゾンの在庫を買い尽くす前に…。
なお、本書制作の裏話などはヒマなときに不定期に垂れ流します!
2012年、僕の人生に大きな転機がやってまいりました。フモフモ編集長が、とうとう本を出版することになったのです。「あー、ついにやったか」「ばかだねぇ、実にばかだねぇ」「世界中がキミのレベルになったらこの世の終わりだぞ!」などと、僕の頭の中の子守りロボットは軽はずみな行動を全力でたしなめています。でも、もう、書いちゃったんです。じゃあ仕方ないですよね。
ことの起こりはツイッターに寄せられた1本のダイレクトメールでした。編集者を名乗るモテキの主人公風のアイコンから届いた、「本を出しませんか?」という誘いの言葉。僕は間髪入れずにダイレクトメールをしたためます。「それは金次第ですなぁ」「人の心を動かすのは金」「むしろ金だけください」。ビジネスパーソンとしての正しい姿勢での光速返信です。
ではまず金についてのやり取りをしようということで、2月初旬のファミレスで編集者氏と待ち合わせ。「どうもフモフモ編集長です」「貴殿は編集者殿ですかな?」「編集長、では、なく」と交渉を有利に進める先制攻撃。僕のオーラに気圧されたか、編集者氏はドリンクを持つ手も心なしか震えていたように思います。
しかし、編集者氏もまた歴戦の猛者。僕は初めて会った人の力量を見定めるべく、「ケーキが食べたいです!」というオーラを全身から発することにしているのですが、彼はそのオーラをそよ風のごとくいなします。にわかに立ち込める苦戦の予感。「ケーキを食べたいです」の一言を言い出せないまま、本の打合せだけが進んでいったのです。
そして生まれた一冊。
タイトルはズバリ「自由すぎるオリンピック観戦術」。2012年6月4日発売、定価はいっちょ前の1260円。五輪商戦を当て込む気マンマンのタイトルは、ついうっかりベースボールマガジン社の本の横に置かれそうです。ネット上で垂れ流している駄文そのままに、本の形で撒き散らされる新駄文。誰かを騙すつもりは毛頭ありません。清々しいほどロクでもないことだけが載っている、渾身の駄作であります。
カバーに描かれた可愛らしくて、スーッと体の力みが抜けるようなイラストは、すでに多方面でご活躍をされている後藤グミさんの手によるもの。学生時代は建築を学ばれたという、グミさんが描くロンドンの街並み。そこに広がる五輪の空気。そこかしこに描かれた自由すぎる競技者は、五輪競技をフリーダムに楽しんでいます。
↓「自由すぎるオリンピック観戦術」だけに、観戦術ではない内容も多数含んでおります!
ノウハウかどうかすらアヤしい!
日本語であることは約束します!
これこそ本書に込めた想い。もっと自由に、もっとくだらなく、もっとどうでもいいことまで五輪を楽しみたい。テレビの前で。結果とか記録とかメダルの数といった当たり前のポイントだけでなく、五輪を楽しみ尽くすための見どころを提案したい。その想いが1分、そして金が9割9分の原動力となって、僕なりのオリンピックの見どころをまとめたのが本書なのです。
本書に収録した49篇の駄文。まぁ多少いつもと同じ話をしている部分もありますが、これらは完全書き下ろしの新作ばかり。僕は何度も反対をしたのです。本当に書き下ろすのかと。「金はほしいが面倒くさい」「どうせブログの読者は買わんからコピペで十分だろう」「誰か代わりに書いてくれんもんか」などの申し出の数々。しかし、それらは悉く却下されました。
仕方なく文章でページを埋めていく僕。ときおり混ざる「あああああああああああああ」などの文字列。半分を過ぎた頃からはネタもすっかりなくなり、惰性で筆を動かすばかり。思い返すのは、こんなことなら「五輪」と「五〇」なんてしょうもないダジャレを言うんじゃなかった。大したダジャレでもないのに。そんな後悔は、最終的に「文章量が多すぎてページが足りないので、ちょっと削って49にしましょう」という編集者氏の提案で頂点に達することになるのでした…。
そんな苦労の甲斐あって、224ページを埋め尽くした新作駄文。合間あいまには後藤グミさんにお願いしたイラストも登場。おおよそ1ネタにつき1枚という無駄な豪華さで、本を彩ってくれています。もちろん、そのイラストも僕が案を出して強引に書いてもらったものばかり。意味不明な発注の数々に応えてくださった後藤さんには、素敵なイラストを提供してくれたことへの感謝と、しょうもないものに巻き込んでしまった陳謝を捧げたいと思います。
そして、ここでみなさんにお知らせです。
ただの駄文を買っていただくのは申し訳ないので、僕なりに考えたことがあるのです。それは偽善。本書の印税の一部を、東日本大震災からの復興を祈って、僕の故郷である岩手県に寄付しようと思うのです。故郷がわずかに潤い、僕は善人様としてあがめられ、みなさんはこんなモノを買ってしまった言い訳ができる。これぞ美しいwin-win-winの関係ではないでしょうか。
実は、今まで数多くの善人様を見ながら、僕は心苦しく思っておりました。「僕も善人様と呼ばれたい…」「偽善者として名をあげたい」「偽善したいなぁ」と。嫉妬、羨望、憧憬。今回はそれを満たす大きなチャンス。何かできる偽善ひとつ。大切なことですよね。ただ、一応告白しておくと金の全部ではありません。全部寄付してもいいですが、もし万一、120万部くらい売れたら悔しいですよね。他人の幸せより自分の幸せということで、「著者の印税」だけを寄付することにしました。
↓どうも、著者です!

この辺の設定がだいぶいい加減になってきていますが、あくまでも著者はコチラのぬいぐるみであります!東急ハンズで買いました!
最近ももいろクローバーZに夢中のため、軸足がズレてきました!
↓これが著者の執筆風景だ!

このように厳しく指示を出しながら、ゴーストライターに書かせております!
タレント本では当たり前の風景です!
この手法ならばゴーストライターぶんの印税は手元に残るということで、著者さんもご納得。著者はゴロゴロしてるだけで、書いたのはゴーストライターですからね。ゴロゴロしてるだけで寄付ができて名前が上がるのですから悪くない話です。えー、この手法で120万部売れた場合、著者とゴーストライターの印税の分配は未定ですが、寄付は8000万円くらいになるんじゃないでしょうか。うーん、そんなに売れたら、どれだけ嘘つきとなじられても寄付を中止したほうがよさそうですね!
↓本書の掲載内容はこんな感じになりました!
●観戦の心構え〜「このあとすぐ」は本当にすぐだから黙って待つべし〜
●競技を楽しく見たければ“ポジ解説”を探そう!
●解説者が応援者に変わる瞬間を見逃すな
●国際映像で楽しもう! 有名人当てクイズ
●女王・増田明美に学ぶ本物の「資料読み解説」
●試合会場への乱入者にニラミを利かせ!
●おいでよ! どうぶつの五輪
●民放各局の必死な想いを中継競技振り分けから感じよう
●字幕で萌える! こっちだけの面白名前を探せ
●なでしこJAPANの「推しメン」を決めよう
●内村航平クンの隠されたチカラを堪能しよう
●技名を言って「通」になったフリをしよう
●メダル1号のプレッシャーを感じよう
●選手を見守る監督・コーチの様子を見守ろう
●試合「直後」の言葉に注目しよう
●投擲は武器投げだ! デンジャラスゾーンから目を離すな
●女子選手のメイクやオシャレも見てあげよう
●地上に舞い降りた天使・木村沙織に首ったけ
●アスリートエロスに悶える
●今、選手村で恋が生まれている。
●大会マスコット「ウェンロック」を愛でる女子選手を愛でる
●ええい、選手よりも会場を映せ!
●ロンドン五輪公式グッズで楽しいティータイムを
●英国王室御用達の国民的歌手は誰だ!?
●火を絶やすな! 聖火リレーに緊迫感を
●聖火リレーは最終点火者の手前にこそ味がある
●開会式の選手入場をどうにかして楽しもう
●メダルをかじって、なめて、そしてキスして
●現地調達厳禁! 日の丸持参のススメ
●船好き以外集まれ! 船優遇反対集会
●水競技に見る同調性への謎のこだわり
●陸上競技のかたくななアナログ感
●アスリートステマを見破れ
●電気と人間
●競技・種目・階級の増減に翻弄される選手たちの悲哀
●遥かなる的〜射手たちの旅路を追う〜
●いいプレーだと声が出るのか、声が出たからいいプレーなのか
●オッパイと女子選手の優しい関係
●何故、あの競技には芸術点がないのか
●新競技を考える� ‖邉緻邉紂�卓球ソフトボール
●新競技を考える�◆…賛祐屮灰鵐謄好�
●新競技を考える�� 釣り
●不人気競技を盛り上げる新たな中継手法への期待
●○○ジャパンコンプリート計画
●新しい道具が世界を変える「道具VS人間の戦い」
●地上最強の乙女・吉田沙保里さんの次なるターゲット(標的)を探せ
●大会後の「いかにも」なCMを夢想する
●五輪後の子作りベストタイミングはいつか
●眩しい愛の輝きを、遠い空の下で信じる兄からの手紙
49本の駄文、読むのが四苦八苦とか言われそうだな…。
仕方ない、アマゾンのレビューは自分で書くか…。
とまぁ、タイトルを読んだだけでどんな感じの駄文になるか、熱心な読者さんには想像がつくのではないでしょうか。期待するもヨシ。期待しないもヨシ。僕の希望は黙って買って→読まず→酷評せず→ゴミに捨て→読んでないもんだから捨てたことまで忘れて→もう一回買っちゃう→以下ループの展開。1000人が100回ずつ繰り返せば、夢の印税生活も見えてくるというものです。
しかし、いかんせん内容の伴わない無名の駄文。発売日に書店に行ったところで、本はありません。断言します。本屋に、この駄文は、ありません。全国に1万5000店の書店があるとされるわけで、1万5000部以上発行しなければ行き渡るはずがないのです…!
↓確実に買うならこうしよう!
<オススメ1:amazon.co.jp>
確実に入手するならアマゾンしかありません。下に直接購入ページに飛べるリンクを貼っておきますので、各位ご確認ください。現在、日本で一番デカイ書店はアマゾンです。どんな駄文も置いている、それがアマゾンなのです!![]()
<オススメ2:最寄りの書店で注文>
近くの書店さんで注文していただいても、本は届きます。ただし、村上春樹さんや綿矢りささんじゃないんですから、「フモフモの…」なんて言っても伝わるはずがないのです。
出版社:ぱる出版
書名:自由すぎるオリンピック観戦術
著者:フモフモ編集長
ISBNコード:978-4-8272-0714-9
この情報を書店員さんにお伝えください。特に大事なのは最後の数字。これは世の中に流通するあらゆる本に1つずつ振られたID番号。これさえわかれば、どんなしょーもない著者の本でも、書店で注文することができるのです。これならバッチリお買い求めいただけるはずです。
<オススメ3:楽天ブックスで注文>
楽天で買うならアマゾンで買えばいいじゃない、という気もしないではありませんが、どうしても楽天が好きという方もいることでしょう。「楽天イーグルスとヴィッセル神戸が勝ったらポイント3倍!」などというめったにない夢を見ている方もいることでしょう。楽天で注文してもちゃんとご自宅に届くはずです。
価格:1,260円
(2012/5/19 11:15時点)
感想(0件)
何せ、もし僕がAKB48さんなら、熱心なファンがひとりかふたりで買い尽くしそうなレベルの話です。いかなアマゾンとて、大した在庫は抱えてくれないでしょう。物好きを自認するアナタはお早めにご決断ください。いたたまれなくなった僕が、自分でアマゾンの在庫を買い尽くす前に…。
なお、本書制作の裏話などはヒマなときに不定期に垂れ流します!

いや〜、めでたい
スはなんと夢の平積み!



